高温用ヒータ

MICROPAK HEATERの製品画像

特長

高温用シースヒータは他社には真似の出来ない製法、材料によりヒータ表面温度Max900℃まで連続運転が出来るヒータです。ランプヒータなどに比べ温度コントロールが容易でラインのスピードアップやバッチ回数の増加など生産能力UPに貢献します。

一般仕様

ヒータ外径 φ6.4~φ27
製作長さ ~7m
ヒータ材質

NCF600(インコロイ800、SUS316、SUS316Lなど温度や環境により自由に選択できます)

取付形状

真空フランジやフェルールの溶接、ゲージポート用のシールスリーブなどの取り付けが出来ます。

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